日本顎関節症リハビリ研究室

2008.05.15
http://www32.ocn.ne.jp/~tmdimpant
川村先生が主催されたセミナーで、咬合調整の手技を伝授して頂きました。
元々ひ弱に育った学生が歯科医師になってから右手に余計な力が入ってしまい、
急速に右手が発達しました。右手のゴム手袋はサイズが大きいので合うのです。
そのためか、右肩の痛みが持病となってしまいました。長いこと痛みを抱えての人生ですが、
慣れてしまいました。加えて患者さんのために咬合調整で酷使してきました。
更に五十肩?も手伝っているようです。現在ではこの手技には左手を使っています。

 
 
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